2025年2月5日2025年2月5日読了時間: 1分〜春の光〜今日は、赤城も榛名も、くっきりと山陰が見え冷たい空気と風の中も光が春を告げ、また新たな息吹が私たちの体にも染み渡っている。おはよう思わず今朝は、カーテンを開けて口から出ていた新しい年の始まり。あああの音。私もあの真珠を転がしたあの音を出したい。何故なら何よりも、私の体も心もとてもよくなるから!私は、そのために音楽をやってきた、とつくづく思うのです。音は光。光それは愛。
2026年3月8日〜ひとつの命〜 私も親等、見送る時に強く自身に問うたこと 私はどの様に自分もこの瞬間を迎えられるだろうか、ということ。 子供を産む時も人間の誕生の瞬間を 命与えられこの世に生まれ出てくるその息吹を 死にゆく命消えるその瞬間の 光となりし肉体から離れるその有様を 体験してくると、、、 今日どう生きるか? が、私の中に湧き起こってくる。 人間は終わりがあるから美しい。 全ては水の泡に帰すから 美しい。
2026年3月2日もうお雛様ですね! 一日一日が余りに速すぎる💨 でもね 嬉しいのは、生徒さんたちがガシガシ結果を出されるのを見せていただけること。 だからやり甲斐があって。 何事も素直さがキーですが、 捻じくれたそれも素直なそれに変えることができると結果がバンバン出せるのを、そういう成功体験の積み重ねが体に入れば言う事無し(笑) これは経験ですから、 いくらコツや様子を言葉で聞いてもなるものじゃないんですね。