2026年1月25日
- 愛子 松本
- 1月25日
- 読了時間: 1分
〜経験は宝〜
年を重ねて
取り組む姿勢で関わっていると、
現場、実際、、、
役立ち活かされるのは、
ただ経験したことのみ。
経験伴わない調べたことの知識は
確率の世界で計算してもわかる通りに「確実」ではない。
「確実」でなければいつも莫大な力を使い切りながら行かねばならず、早くに終わりを迎える。
効率の捉え方をどこに設定しているか、
今一度、自らを分析しましょう。
痛い経験が、
「勝者の理屈」と言える自分への道を
自ら切り開くこと。
不正確な字引きに大切な自分の生きる時間=財産に費やす勿体なさ、であるなら、
正確な字引きをひとつ引いて着実に積み重ねる方が真に効率的なんですね。
(=土台を積み重ねる)
まだまた効率を上げる伸びしろがあるし、
一生かけて取り組む意義がそこにはある。
響かせる器も大事だし
響かせる動源は更に大事なの。
器は器であり、
動源無ければただの箱。
今日もご一緒に磨きましょう!♪




